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2019/06/25
2019/06/17
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2019/10/07
テレビシリーズタイトル:17作品/全44曲のTVサイズ音源を収録!富野由悠季"テレビ"の世界 ~TVサイズ主題歌全集~
放送開始から40周年を迎えた『機動戦士ガンダム』と時を同じくして開催された、展覧会『富野由悠季の世界-ガンダム、イデオン、そして今-』が好評を博し、改めて、富野由悠季監督が手掛けた劇場・テレビの作品に注目が集まる中、監督として関わったTVシリーズ作品に焦点をあて、テレビ放送で使用された "TVサイズ主題歌"を網羅した1枚。 富野由悠季"テレビ"の世界 ~TVサイズ主題歌全集~ 展覧会『富野由悠季の世界-ガンダム、イデオン、そして今-』でたどることのできる富野由悠季監督が手掛けた劇場・テレビなどの作品から、監督として関わったTVシリーズ作品に焦点をあて、当時の思い出がよみがえる"TVサイズの主題歌"を聴くことが出来る1枚。 『海のトリトン』から『ガンダム Gのレコンギスタ』まで、初CD化の音源18曲を含む全44曲で、富野監督がテレビで魅せた世界に想いを馳せることが出来るアルバムとなっている。 【POINT①】
■協力 オフィス アイ、株式会社サンライズ、株式会社サンライズミュージック 【POINT②】 【POINT③】 【販売・情報サイト】 ○展覧会「富野由悠季の世界」物販スペース 2019/08/19
ガンダムインフォに富野展オープニング記念トーク「富野由悠季とは何者なのか?」イベントレポート掲載!
公式ガンダム情報ポータルサイト「ガンダムインフォ」にて、好評開催中の展覧会「富野由悠季の世界」で6月22日(金)に実施されたオープニング記念トーク「富野由悠季とは何者なのか?」のレポートが公開されました!
2019/06/25
初公開を多数含む3,000点超を圧巻の展示!展覧会「富野由悠季の世界」イベントレポート
『機動戦士ガンダム』、『ガンダム Gのレコンギスタ』などの「ガンダム」シリーズの他、『伝説巨神イデオン』、『聖戦士ダンバイン』といった数多くのオリジナルアニメーションの総監督を務め、国内外のアニメシーンに多大な影響を与えた富野由悠季監督のこれまでの仕事を回顧、検証する初の展覧会「富野由悠季の世界」が、6月22日(土)に福岡市美術館でスタートしました。
2019/06/17
展覧会『富野由悠季の世界』公式図録が6月22日[土]発売!
展覧会『富野由悠季の世界』公式図録の発売が決定!
各美術館の学芸員による解説を豊富に交えた“読める図録”です。
ー掲載内容ー ○第1部 宇宙にあこがれて 第2章 それでも生きていかねばならない――初期作品のドラマ展開
○第2部 人は変わってゆくのか 第2章 コスモスに君と
○第3部 空と大地の間で逞しく 第2章 歴史もの、名作もの、時代もの――人間ドラマはジャンルを超えて
○第4部 魂の安息の地は何処に? 第2章 スペースオペラ――ペンタゴナワールド
○第5部 刻の涙、流れゆくその先へ 第2章 家族と戦争
○第6部 大地への帰還 第2章 君の目で確かめろ!!
○その他
詳細はこちらをご確認ください。
●概要
2019/04/25
6つのテーマで「"演出"の概念」の展示に挑戦!展覧会「富野由悠季の世界」6月22日より福岡市美術館にてスタート!
『機動戦士ガンダム』、『ガンダム Gのレコンギスタ』などの「ガンダム」シリーズの他、『伝説巨神イデオン』、『聖戦士ダンバイン』といった数多くのオリジナルアニメーションの総監督を務め、国内外のアニメシーンに多大な影響を与えた富野由悠季監督のこれまでの仕事を回顧、検証する初の展覧会「富野由悠季の世界」が、6月22日(土)より福岡市美術館からスタートします。その後、全国6会場を巡回予定です。 展覧会の開催に先立ち記者発表が行われ、各美術館の学芸員より本展のコンセプトや見どころの紹介の他、富野監督によるメッセージも語られました。 左:富野由悠季監督 はじめに、神戸新聞社の養父尚三事業局アート事業部長より、 左手前より:青森県立美術館・工藤健志学芸員、福岡市立美術館・山口洋三学芸員、島根県立石見美術館・川西由里学芸員 次に、各美術館の学芸員より見どころが語られました。
【展示内容】 第2部 人は変わってゆくのか? 第3部 空と大地の間で逞しく 第4部 魂の安息の地は何処に? 第5部 刻の涙、流れゆくその先へ 第6部 大地への帰還 最後に、富野監督より本展覧会に込めるメッセージが語られました。 各美術館では開催期間中にイベントも計画中。順次発表されるとのことなので、続報を楽しみに!
©手塚プロダクション・東北新社 ©東北新社 ©サンライズ ©創通・サンライズ ©サンライズ・バンダイビジュアル・バンダイチャンネル ©SUNRISE・BV・WOWOW
第1会場 福岡市美術館 第2会場 兵庫県立美術館 第3会場 島根県立石見美術館 第4会場 青森県立美術館 第5会場 富山会場(予定) 第6会場 静岡県立美術館(予定)
【公式サイト】
【企画協力】 |